有田焼しん窯青花 有田焼特集
有田焼とは
有田焼は焼成温度が約1300度と高く、また生地(白磁鉱)がたいへん上質なため見事な仕上がりと、長い伝統に裏打ちされた技術、文様、デザインは日本を代表する“やきもの”といえます。現在の有田焼は、伝統様式の継承、昔の焼成技術の復元、斬新でモダンな作品の創作など様々な活動が窯元、作家の手により行われています。
有田焼しん窯青花
有田焼のしん窯では、異人や帆船をモチーフにした「青花」と呼ばれる磁器の製品を創られています。花という字は、中国で文様という意味をもちます。青い文様の器で「青花」と名付けられました。
しん窯は、3名の伝統工芸士をはじめ多くの職人さんが製品作りをされている有田でも有数の窯元の一つです。創り出される「青花」は、全て手描きの可愛らしくてユニークな絵柄と、藍と白のシンプルな染付けの魅力には、根強い人気があります。食卓を楽しく彩り、暮らしに溶け込むふだん使いの器として、ご家庭でご愛用ください。
和食器の「うつわやはな」
有田焼のヘルシータジン鍋です
アフリカのモロッコ(水が貴重な砂漠地方)生まれの水無しで調理できるお鍋です。とんがり帽子の蓋がユニークです。ヘルシー!調理簡単!美味しい!メタボなお父さん、ダイエット中の方、たっぷりの野菜を美味しく頂く優れものの有田焼のタジン鍋です。
空気清浄機能付茶香炉「リュース+2」
陶芸家濱中史朗さんプロデュースの空気清浄機能付茶香炉「リュース」の第二弾、有田焼波佐見焼の「リュース+2」です。お部屋の気になる臭いを消し、香りを愉しむ優れものの茶香炉です。香りを愉しみ心身ともにリラックス。
有田焼 匠の蔵 至高の焼酎グラス
焼酎本来のうまみを引き出す為に、飲み口を広げ、飲みやすさとまろやかさを追い求め生まれたのが、匠の蔵「至高の焼酎グラス」です。「焼酎大好き!うまい焼酎をもっとうまく飲みたい」。匠たちのそんな欲張りな想いからうまれました。
有田焼 伊万里焼 そば猪口
そば猪口(ちょこ、ちょく)は、お蕎麦を食べるための器(蕎麦猪口)としてだけでなく、お酒(盃として)や小鉢として多様にお使い下さい。元々は向付(むこうづけ)として使われていたそうです。有田焼、伊万里焼の手描きの多様な文様のそば猪口です。
遊び心がカタチになって、アリタミュゼになりました。
aritamuse(アリタミュゼ)は、「テーブルで愛される有田焼」をコンセプトに「ルネッサンス委員会」(酒井田柿右衛門委員長)が、現代生活に合った食器デザインを全国から公募し、海外からも含め446作品の応募があり、その中から選ばれた20作品が商品化されたものです。
有田焼 ミクロス
犬や猫などをデザインした有田焼のミニチュアを「ミクロス」といいます。可愛い動物や家具や置物など色々なミクロスがあります。ここではそのごくごく一部と「ミクロス」の歴史をご紹介しています。
有田焼の風鈴
環境問題が問われている今、エアコンを止め少しだけ暑さを我慢、風鈴の音色を楽しみましょう。風鈴の揺らいだ音が暑さを忘れさせ、気持ちを和ませてくれます。「有田焼の風鈴」です。窓辺のさわやかな「チリリーン」。
特集「有田焼、伊万里焼、波佐見焼」
有田焼・伊万里焼・波佐見焼(近隣エリア)には400年の伝統に裏打ちされた素晴しい器を創作されている窯元、工房が数多くあります。 それら多数の商品をPDFでご紹介しています。引き出物等のご贈答、また業務用等の割烹食器として数多くご愛用頂いている有田焼です。お見積もり致します。ごゆるりとご覧下さい。

































