有田焼 しん窯青花 陶器 商品一覧

有田焼とは

有田焼は焼成温度が高く約1300度、生地(白磁鉱)がたいへん上質なため見事な仕上がりと、長い伝統に裏打ちされた文様、技術、デザインは日本を代表する“やきもの”といえます。現在の有田焼は、伝統様式の継承、昔の焼成技術の復元、斬新でモダンな作品の創作など様々な活動が窯元、作家の手により行われています。

しん窯の青花

有田焼のしん窯では、異人をモチーフにした「青花」と呼ばれる磁器を作っています。花という字は、中国で文様という意味をもちます。青い文様の磁器で「青花」と名付けられました。

手描きが可愛らしくてユニークな絵柄と藍と白のシンプルな染付けの魅力には、根強い人気があります。暮らしに溶け込むふだん使いの器として、ご家庭でご愛用ください。

遊び心がカタチになって、アリタミュゼになりました。

aritamuse(アリタミュゼ)は、「テーブルで愛される有田焼」をコンセプトに「ルネッサンス委員会」(酒井田柿右衛門委員長)が、現代生活に合った食器デザインを全国から公募し、海外からも含め446作品の応募があり、その中から選ばれた20作品が商品化されたものです。

アリタミュゼ

匠の蔵 至高の焼酎グラス

焼酎本来のうまみを引き出す為に、飲み口を広げ、飲みやすさとまろやかさを追い求め生まれたのが、匠の蔵「至高の焼酎グラス」です。「焼酎大好き!うまい焼酎をもっとうまく飲みたい」。匠たちのそんな欲張りな想いからうまれました。

有田焼 至高の焼酎グラス 商品一覧

特集「有田焼、伊万里焼、波佐見焼」受注販売

「うつわや はな」では、有田焼のしん窯の青花と唐津焼の蛍窯の逸品をご紹介していますが、有田焼・伊万里焼・波佐見焼(近隣エリア)には400年の伝統に裏打ちされた素晴しい器を創作されている窯元、工房が数多くあります。 それら、多数商品のご紹介です。

特集「有田焼、伊万里焼、波佐見焼」受注販売 シリーズ商品:特集「有田焼、伊万里焼、波佐見焼」受注販売 そばの器、酒器、作家作品など:特集「有田焼、伊万里焼、波佐見焼」受注販売