
唐津焼・蛍窯
ざくろ文珈琲碗皿A
5,880円(税込)
コーヒーカップとソーサーのセットです。
碗のサイズは、横径11.2cm×縦径8.5cm×高さ6.8cm。
受皿のサイズは、直径15.5cm×高さ2.8cm。
※柘榴に少し白抜きがある柄です。
エコ包装にてお届けします。
商品コード:14103

唐津焼・蛍窯
ざくろ文珈琲碗皿B
5,880円(税込)
コーヒーカップとソーサーのセットです。
碗のサイズは、横径11.3cm×縦径8.3cm×高さ6.8cm。
受皿のサイズは、直径15cm×高さ3.3cm。
※柘榴が真っ赤な柄です。
エコ包装にてお届けします。
商品コード:14104

唐津焼・蛍窯
ざくろ文珈琲碗皿C
5,880円(税込)
コーヒーカップとソーサーのセットです。
碗のサイズは、横径9.7cm×縦径7cm×高さ6.8cm。
受皿のサイズは、直径13.7cm×高さ2.7cm。
※A・Bタイプよりやや飲み口が小さめです。
エコ包装にてお届けします。
商品コード:14105
幸福に恵まれる柘榴のモチーフ
鉄でざくろ文様を描き、銅を塗って赤を発色しました。真っ赤なまるい柘榴が可愛いアクセントになっています。厳しい冬に美しく咲く柘榴(ざくろ)は縁起がよい木で、幸福に恵まれる、また子宝に恵まれるとされています。お気に入りの珈琲カップにいかがでしょうか?コーヒーカップとソーサーのセットなので、プレゼントにもピッタリです。
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唐津焼とは??
唐津焼が本格的に始まったのは1590年代。最初は、食器類などの生活雑器が中心だったようですが、次第に茶の湯道具、皿、鉢などへ広がっていきました。作品に描かれている文様は身近にある花や草や木や鳥など非常に素朴で、独特の渋みがあり、自然と作品の中へ引き込まれて行きます。(唐津焼について)
大草野蛍窯、窯元の福本静夫さんは自らの作品を「古唐津の武雄系」と称します。土練り、ろくろ、釉薬、絵付け全てが手作業。技術の確かさは高く評価されています。作品は素朴で丁寧、真摯な人間性に溢れています。(大草野蛍窯について)












