
唐津焼蛍窯 絵唐津湯飲み
湯飲み 三品
絵唐津の湯飲みです。温かみのある釉薬、普段使いの湯飲みとしておすすめです。
湯飲みは重さ、大きさ、口当たりがポイントです。また番茶やほうじ茶には土ものの湯飲みがあいます。ゆっくりとお茶を、、、使い込むほど味わい深い器になっていきます。またギフトとしてお好みに組み合わせを致します(ギフト仕様)。引き出物等数が重なる場合は少し余裕(30〜60日)を持ってお問い合わせ下さい。
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唐津焼とは??
唐津焼が本格的に始まったのは1590年代。最初は、食器類などの生活雑器が中心だったようですが、次第に茶の湯道具、皿、鉢などへ広がっていきました。作品に描かれている文様は身近にある花や草や木や鳥など非常に素朴で、独特の渋みがあり、自然と作品の中へ引き込まれて行きます。(唐津焼について)
大草野蛍窯、窯元の福本静夫さんは自らの作品を「古唐津の武雄系」と称します。土練り、ろくろ、釉薬、絵付け全てが手作業。技術の確かさは高く評価されています。作品は素朴で丁寧、真摯な人間性に溢れています。(大草野蛍窯について)

























