唐津焼 徳利 写真

唐津焼 蛍窯 酒器 徳利

徳利 三品

五感で楽しむお酒。家族でゆっくり過ごす時、友との語らいの時、一人でくつろぐ時、徳利や盃はその時にふさわしいものを揃えていたいものです。同じお酒でも、酒器で味わいも変わります。くつろぎの時をお気に入りの酒器で楽しむ。至福の時をゆったりと過ごし下さい。
お問い合わせはこちらからお願い致します。


唐津焼 草花文 徳利 写真

唐津焼 蛍窯 酒器

絵唐津 草花文徳利

8,400円(税込)

胴径約8cm×高さ12cm、重さ約270gの徳利です。

エコ包装にてお届けします。

商品コード:16208


特徴写真

唐津焼 草花文徳利横写真

唐津焼蛍窯:徳利裏側の鳥文

唐津焼 草花文徳利上写真

徳利:酒器


唐津焼 灰釉徳利写真

唐津焼 蛍窯 酒器

灰釉徳利

8,400円(税込)

胴径約8.5cm×高さ11.5cm、重さ約320gの徳利です。

エコ包装にてお届けします。

商品コード:16206


特徴写真

唐津焼 灰釉徳利上から写真

唐津焼蛍窯:灰釉徳利

唐津焼 灰釉徳利横写真

灰釉徳利底と灰釉B:酒器


唐津焼 灰釉徳利写真

唐津焼 蛍窯 酒器

灰釉徳利b

8,400円(税込)

胴径約9.5cm×高さ12.3cm、重さ約360gの徳利です。

エコ包装にてお届けします。

商品コード:16207


特徴写真

唐津焼 灰釉徳利側面写真

唐津焼蛍窯:灰釉徳利b

唐津焼 徳利写真

唐津焼徳利三品:「うつわやはな」ホーム


唐津焼とは??

唐津焼が本格的に始まったのは1590年代。最初は、食器類などの生活雑器が中心だったようですが、次第に茶の湯道具、皿、鉢などへ広がっていきました。作品に描かれている文様は身近にある花や草や木や鳥など非常に素朴で、独特の渋みがあり、自然と作品の中へ引き込まれて行きます。(唐津焼について)

大草野蛍窯、窯元の福本静夫さんは自らの作品を「古唐津の武雄系」と称します。土練り、ろくろ、釉薬、絵付け全てが手作業。技術の確かさは高く評価されています。作品は素朴で丁寧、真摯な人間性に溢れています。(大草野蛍窯について

唐津焼 蛍窯陶器一覧ページへ

ご購入ガイドページへ

うつわのお手入れについて


ギフト・お祝い・引出物のお見積もりページへ

ファックス注文用紙のページへ

お問い合わせページへ